カタログ通販歴13年のベテランが、通販カタログの選び方など、知らないと損をするカタログ通販情報を一挙公開しています。



プラス意見の口コミ(クチコミ)

おすすめカタログ通販」コーナーで、ぜひコメントをお願いします。



マイナス意見の口コミ(クチコミ)

  • ロフトベットを注文。カタログには指定の場所で開封、組み立てと書いてあったので注文。注文時にはオペレーターからはそのことについては触れられず。(男性 , 30代)
  • 対応が適当だったのでクレ−ムをつけたら、即対応してくれたがまた落ち度があった。(女性 , 20代)



注意:ある通販会社がある商品を100人に売ったとします。そのうち99人には問題ない商品が届きましたが、1人だけに不良品が届きました。99人は特別なアクションをあまり起こしませんが、残りの1人は「通販会社の○○○は最悪だ!」とアクションを起こしやすいです。そういう消費者心理もご理解頂きながらご覧下さい。

最新の口コミ(クチコミ)情報はおすすめカタログ通販と、おすすめしないカタログ通販のコメント欄を参照して下さい。



正式名称 株式会社 暮らしのデザイン
社名の由来 不明
本社所在地 東京都品川区西五反田八丁目9番地5号
創業 2002年3月1日
資本金 300百万円(株主 株式会社エディオン 100%)
上場 未上場
社長 澤山 健一
従業員数 40人
売上高 6,110百万円
主な事業所 本社
(画像募集中)
主なカタログ 暮らしのデザイン
売上推移 不明
現在株価 未上場
株価推移 未上場
沿革
1989年 株式会社アールエフシー(リッカーの子会社)より通販カタログ「Rメッセ」を発行
1992年 リッカー株式会社へ通販事業を営業譲渡し、「Rメッセ暮らしのデザイン」を発行
1994年9月 リッカ−株式会社、株式会社ダイエーファイナンス、株式会社朝日トラベルエージェンシーの3社合併により、株式会社オーエムシー現株式会社オーエムシーカード)を設立。「ダイレクトマーケティング商品部」として、通販事業を担当
  「暮らしのデザイン'94秋冬号」を発行し、書店、コンビニエンスストア・スーパーでのカタログ販売を開始
1999年4月 インターネットホームページでの通信販売を開始
2001年2月 「'01(別冊)この家具でお部屋はぐ〜んと広くなる!」を発行
2002年3月 ダイエーオーエムシーカードより分社、株式会社暮らしのデザイン設立
2002年8月 「'02秋冬号」<私のスタイル編>を発行
002年10月 「'02冬号」をを発行し、年4回発行体制とする
2003年1月 「'03春夏号」<こだわり編>を発行
2003年3月 「'03春夏号」<わたしのスタイル編>を発行
2004年2月 株式会社オーエムシーカードより、株式会社エディオンへ全株式譲渡し、エディオングループ入り
2004年3月 「'04年新生活号」を発行し、年5回発行体制とする
2005年1月 「'05(別冊)楽しまなくちゃひとり暮らし」を発行し、年6回発行体制とする
2005年4月 「'05(特別編集)夏インテリア」を発行
2005年5月 エディオングループ4社のインターネット通販の運営を当社に統合家電・家具・インテリアの専門ショッピングサイト「エディオンダイレクト」オープン




検索数 キーワード
5,408 暮し デザイン
41 暮し デザイン 通販
35 株式会社 暮し デザイン
24 通販 暮し デザイン
11 暮し デザイン
11 田舎 暮し のための 組織 デザイン





エディオン系家具通販、ニッセンが買収、「暮らしのデザイン暮らしのデザイン」。

2008/06/11, , 日本経済新聞

 通販大手のニッセンホールディングスは、家電量販大手エディオンから全額出資子会社で家具・インテリア通販を手がける暮らしのデザイン(東京・品川、鳥越貞成社長)を買収することで合意した。十一日午後発表する。ニッセンは専門性の高い通販事業を取得することで、衣料品や雑貨などを扱う主力の総合通販の収益力低下を補う。
 暮らしのデザインから家電とDVDソフトの通販など一部事業をエディオン本体に移管したうえで、三十日付で全発行済み株式をニッセンが取得して完全子会社化する。買収金額は明らかにしていない。暮らしのデザインは二〇〇八年三月期の売上高が四十八億円で、首都圏に住む三十代前半の単身者などが主要客層。ニッセンは地方在住者中心の自社の顧客層との重複が少なく、品ぞろえの補完性も高いと判断した。


大手家電量販、割引ポイント、ネットと実店舗共通化、相乗効果見込む。

2006/02/15, , 日経流通新聞MJ

 大手家電量販店がインターネット通販とリアル店舗の割引ポイントを相次ぎ共通化する。ビックカメラがポイント共通化の手続きを全店舗で受け付けるのに続き、ヤマダ電機、ヨドバシカメラも今春までにネットと店舗のポイントを自由に交換できるようシステムを刷新する。ポイントによる購入の選択肢を広げることでネット、店舗ともに増収効果を狙う。
 ビックは二〇〇三年十二月から地方店舗で実験的にポイント共通化を実施しており、十六日までに全店舗で受け付け体制が整う。約千七百万人の「ビックポイントカード」の会員がカードと顔写真入りの身分証明書を提示すれば、ネット上で店舗とネットのポイントを合算できる「アクセスキー」を発行する。
 同社は二〇〇〇年にネット通販サイトを立ち上げる際、初期コストを抑えるため店舗ポイントとは別にシステムを構築。これまでネットでためたポイントはネット、店舗のポイントは店舗でしか使えなかったが、顧客の要望に応え共通化に踏み切った。これにより「ネットでポイントをためることにためらいがなくなる」(ビックカメラドットコム)とみている。
 ヤマダ電機はネットのポイントは店舗の「YAMADAポイントカード」に移行して使えるが、店舗ポイントは携帯電話で見る通販サイトでしか利用できなかった。三月から携帯電話を介してパソコンのサイトでも使えるようにする。
 家電ネット通販最大手のヨドバシも今春、割引ポイントをネットでも利用できるシステムに改める。これまでネットのポイントはリアル店舗への来店動機と位置付けていたが、「引退したビジネスマンや学生、主婦など来店機会が少ない顧客も増えている」(グッドコミュニケーション本部)とみて共通化を決めた。
 エディオン子会社で家電と家具の通販を手がける暮らしのデザイン暮らしのデザイン(東京・品川)も「店舗とのポイント共通化を検討する必要がある」という。
 強力な顧客囲い込み策である割引ポイントを軸に、ネットと店舗の相乗効果を模索する動きが活発になりそうだ。


福地、家具1センチ刻みで受注――エディオン系通販誌通じ。

2005/09/17, , 日本経済新聞

 家具製造の福地(福井市、福地永芳社長)は要望に応じて一センチ刻みで家具のサイズを調整して製造する事業を始めた。家電量販のエディオンの子会社が展開する通信販売で売り出す。IT(情報技術)と職人技を組み合わせて多品種・少量の製品を短期間で造る。消費者のニーズにきめ細かく対応し、市場縮小が続く業界で生き残りを目指す。
 家具などインテリア製品専門のカタログ通販「暮らしのデザイン暮らしのデザイン」に採用された。木製の食器棚、テレビ台、テーブルなど七種類を展開する。サイズは書棚なら幅三十―九十センチ、奥行き十七―三十センチの範囲で自由に選べる。受注から二週間程度で製品を仕上げる。
 設置費用込みの価格は三万一千八百円の書棚から十四万五千八百円の食器棚まで。通販の商品としては高めだが、サイズを自由にできることで消費者の支持は得られるとみている。初年度は福地の出荷額ベースで二千万―三千万円の売り上げを見込む。
 ITと職人技を組み合わせ、少量・多品種、短納期生産を実現する。CAD/CAM(コンピューターによる設計・製造)システムにより、図面の作成や寸法管理のほか、板の切断、接着、穴開け、溝掘りなどの製造工程を自動化している。
 細かい部材の採寸や張り合わせ、部材のそりやねじれの調整は約二十人の職人が担う。部材名、寸法、生産数量、出荷日、納入先などを記載した札を部材ごとに張り付けて、管理を徹底する。同一品目を大量生産する家具メーカーは、引き出しや扉などの生産を外部委託する分業体制を敷くが、福地は図面の作成から製造まで一貫して手掛けることで納期を縮める。
 国内の家具市場の規模は「毎年おおむね一〇%ずつ縮小している」(福地社長)。中国など海外から流入する低価格品が市場の大半を占め、現在もシェアを伸ばしている。
 福地は桐タンスの製造から出発し、現在は幼稚園、保育園向けの家具や積み木などの玩具が主力。
 一品単位のオーダーメードを売り物に、老人ホームや病院、小売店などに供給先を広げている。二〇〇五年七月期の売上高は約四億円。


暮らしのデザイン暮らしのデザイン、通販サイトにリンクシェアのアフィリエイト・プログラムを導入

2005/07/22, , NIKKEI NET

 暮らしのデザインは、リンクシェア・ジャパンと提携し、エディオングループの家電・家具インテリア通販サイト「edion direct(エディオン・ダイレクト)」にアフィリエイト・プログラムを導入する。サービス開始は、7月21日(木)から。
 「エディオンダイレクト アフィリエイト・プログラム」では、「リンクシェア」と提携しているアフィリエイトサイトが「edion direct」の商品リンクを掲載し、そのリンク経由で「edion direct」注文コーナーにて商品を購入した場合に、その商品リンク掲載者(アフィリエイトサイト)に対し一定の報酬が支払われる。
 「エディオンダイレクト アフィリエイト・プログラム」への参加には一切の費用は掛からず、参加を希望するウェブサイトは「リンクシェア」のウェブサイト上から提携申請ができる。
 「edion direct」は、2005年5月にサービスを開始した家電・家具インテリア通販サイト。エディオンを筆頭としたエディオングループとして運営されている。サイト認知の早期化と、サイトの売上を担う販売チャネルの一つとしてアフィリエイト・プログラムに期待し、リンクシェアのアフィリエイト・プログラム導入に踏み切った。
 販売パートナーであるアフィリエイトサイトとの提携促進のため、プログラム開始時には限定52商品に対し10%の成果報酬を支払う期間限定オープニングキャンペーンを実施予定。


オーエムシーカード、通販子会社を売却。

掲載日:2003/11/22 媒体:日本経済新聞
 オーエムシーカード 家具・インテリアなどのカタログ通販子会社、暮らしのデザイン暮らしのデザイン(東京・品川)の全株式を家電量販大手のエディオンに二〇〇四年二月末、売却する。売却額は十六億三千万円で、暮らしのデザインはオーエムシーが二〇〇二年三月、カタログ通販事業を分社して設立した。


オーダー家具、敷居低く、カタログ通販各社メニュー拡充、ムトウ暮らしのデザイン暮らしのデザイン

掲載日:2003/08/21 媒体:日本経済新聞 
ムトウ、ベッドやソファ、4品目を用意
暮らしのデザイン、1センチ単位での高さ調節可能
 カタログ通信販売で、顧客の好みに合わせて商品を作る「オーダーメードサービス」が広がっている。扱うのは家具やインテリア雑貨が中心。色や形を多彩に組み合わせられるソファ、ベッドや、一センチ単位で高さを指定できる収納庫など品ぞろえは豊富だ。
 ムトウは今月中旬から配布を始めた、家具・インテリアの通販カタログ「生活雑貨 2003秋冬号」で、初めてオーダーメード商品の特集を掲載した。特別企画「インテリア自由工房」で、ベッド、カーテン、ソファ、ブラインドの注文を受け付ける。
 たとえばベッドは、ヘッドボード部分の形や本体の色、引き出しの有無、サイズの四種類を組み合わせる。ヘッド部分は目覚まし時計などを置くことができる棚タイプや、細長い木材を縦にあしらった柵(さく)タイプなど三種類がある。本体の色は赤や黄色など六種類。
 シングルは二万九千八百―三万九千八百円、セミダブルは三万九千八百―四万九千八百円、ダブルは四万九千八百―五万九千八百円。送料が別途五百―八百円必要。
 暮らしのデザイン(東京・品川)は今月から配布している通販カタログ「暮らしのデザイン 2003年秋冬号」で、ソファを強化した。五月に配布した「夏号」では、二人掛けとソファベッドだけだったが、秋冬号から一人掛けと横に二人で座ることができるベンチタイプを追加した。
 布地と背もたれ部分のボタンの色を選んで組み合わせる。ベンチタイプが一万九千八百円、一人掛けタイプは二万三千八百円、二人掛けタイプは二万九千八百円、ソファベッドが三万九千八百円。
 来年一月に発行予定の「春夏号」では、テーブルも掲載予定。素材を竹と天然木から選べるほか、一センチ単位で好きな高さに注文可能。価格は三万九千八百円前後という。
 通販カタログ「ディノス」を手掛けるフジサンケイリビングサービス(東京・中野)は、リビングやキッチン用品のオーダーメードを拡充した。戸棚の上に置くリビング用の収納庫、上置きの高さを一センチ単位で自由に選ぶことができるのが目玉。
 リビング用の上置きは幅が二十九センチのタイプ(一万一千八百―一万二千八百円)の場合、高さが四十六―六十五センチの範囲内であれば、好みの高さに注文できる。戸棚の上部と天井の間にできるすき間をなくし、取り付け家具のような見栄えがするという。


暮らしのデザイン暮らしのデザイン、初の食品頒布会―有名ラーメン、うどん販売。

掲載日:2003/08/12 媒体:日経流通新聞MJ
 カタログ通販の暮らしのデザイン(東京・品川、小林茂社長)は秋冬号のカタログから全国の有名ラーメンとうどんを頒布会形式で販売する。同社が食品の頒布会を始めるのは初めて。カタログは四日から順次配布を始めた。九―二月までの六カ月間に毎月一回宅配する。
 販売するのは横浜中華街(横浜市)の有名店「長江大飯店」のしょうゆラーメンや「美乃家」(札幌市)のみそラーメン六種類。うどんは名古屋の「みそ煮込みうどん」のほか、紀州の梅をめんに練り込んだ「梅うどん」=写真=など。価格はラーメン、うどんでそれぞれ一カ月に二千八百円で、送料が五百円。


暮らしのデザイン暮らしのデザイン、通販カタログ、年齢別に分冊。

掲載日:2002/04/25 媒体:日本経済新聞
 ダイエー系のインテリア通販会社、暮らしのデザイン(東京・品川、小林茂社長)は、一冊にまとめていた通販カタログを年齢層に合わせて分冊する。二十―三十代向けの「ヤング版」と三十代以上向けの「ミドル版」に分け、好みに合った商品を探しやすくする。
 八月に発売する秋冬号から分ける。ヤング版は色柄の派手な家具や雑貨が中心。ミドル版は比較的高価格帯のものを取り扱う。掲載する商品点数はそれぞれ約六千点。
 年三回の発刊を年四回に改め、新たに「冬号」も販売する。寝具や暖房器具など冬向けの商品に特化した商品掲載が特徴だ。カタログの価格はいずれも三百円。書店、コンビニエンスストア、スーパーなど全国三万五千店で取り扱う。


※上記のニュースは新聞等から抜粋しました。
  日本経済新聞社様を筆頭に各新聞社様、どうもありがとうございます。


暮らしのデザイン暮らしのデザイン に関するお願い


暮らしのデザイン暮らしのデザイン に関する有益な情報がありましたら、「お問い合わせ」か「掲示板」のコーナーでお知らせいただきますと助かります。




■ホームへ | ▲上へ



カタログ通販会社 最大手5社 クイックリンク